【Frostpunk】プレイ日記 第2回

前回のあらすじ
全世界を襲った大寒波を乗り切るため、寒さを乗り切る技術を持ったウィンターホームを目指し旅立ったロンドンの市民たち。
ところが目指した先のウィンターホームは崩壊していた。
果たして彼らは生き延びることができるのか?
【Frostpunk】プレイ日記 第2回をはじめます。
ウィンターホームの崩壊を知った市民たちは希望を失います。

かなり高めていた希望ですが、一気に0近くまで失ってしまいました。
この状況を秩序と規律を持って乗り切るか、それとも信仰と精神的な強さを持って乗り切るかの選択肢が現れます。

今回は秩序と規律を選択しました。
選んだ選択によって、その選択に見合った新しい法律を施行できるようになります。
さっそく自警団を結成することにしました。

自警団によって、秩序を守るのです。
そんな時、ウィンターホームが崩壊したからロンドンに帰りたがる市民が出てきました。

ロンドン主義者たちは周りを扇動して、街を出ていこうとしているようです。
なんとかして止めたいが、まずは希望を上げていきたいところ。
監視塔を建設し、周りの住人の希望を上げることにします。

ただ、余っている労働者がいないので、2つの監視塔にそれぞれ1人ずつしか配置できませんでした。たった二人の自警団結成です。
そうこうしているところに、探索で見つけたオートマトンが拠点にたどり着きました。

こいつは1体で施設を稼働してくれます。
初期状態では、フルで労働者を配置する60%しか施設が稼働しませんが、24時間働く上に、どんなに寒くても病気にならないので、かなり頼れる労働力になります。
さっそく製鉄所に配置します。
さらに、鉄が足らないので製鉄所をもう一つ建設しました。

探索地が南西側と東側に分かれたので、スカウトチームをもう1チーム増やすことにしました。

オートマトンを生産したいので、蒸気核を探します。
その後、一旦拠点が安定したのですが、どんどん寒さが増していきます。
寒さに対抗するためジェネレータの出力を上げたのですが、気付くと石炭が大赤字でした。

急いで炭鉱を増やしたのですが、間に合わず、とうとうジェネレータが止まってしまいます。

-60℃の中暖房がなくなってしまった拠点でいったい市民たちはどうなってしまうのか?
つづく
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